東京海上日動火災保険
超保険(新総合保険)がん特約
〈がん診断保険金〉
今、ご加入のがん保険をさらに強力サポート!
初期がんでも100%受け取れる
ニーズに応じて必要な補償を選べます
- がん診断保険金
- がん入院保険金
- がん手術保険金
- がん通院保険金
- がん重度一時金
次の1から4の場合に所定の保険金
をお支払いします。
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上皮内がん等の初期のがんから幅広く補償します。
初期のがん(上皮肉がん)の場合でも、保険金は減額することなく、100%お受け取りいただけます。
現在がん保険に加入されている方でも、更にこちらの補償を付帯していただければ、より手厚い備えが可能となります。がんは初期段階で治療することが、何よりの手だてです。是非、この機会にご加入の保険内容を見直してみてはいかがでしょうか?
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すでに診断確定されたがんを治療したことによりがんが認められない状態となり、その後初めてがんが再発したと診断確定されたとき。
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すでに診断確定されたがんが他の臓器(同一の種類の臓器が複数ある場合、それらは同じ臓器とみなします。)に転移したと診断確定されたとき。但し、当該転移の以前において、その臓器にすでにがんが生じていた場合を除きます。
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すでに診断確定されたがんとは関係なく、がんが新たに生じたと診断確定されたとき。
がん保険に関するご相談はお気軽にどうぞ。
- 診断給付金(保険金)が受け取れるタイミングは?
- 今入っている保険とどう違うの?
TEL.(055) 963-5979
受付時間/月〜金(0:00〜0:00)
初期のがんの場合でも、再発・転移の場合でも保険金をお支払いします。
ただし、2回目以降の診断保険金については、上記2・3・4・のいずれかに該当した日が、前回の診断保険金を支払うこととなった日から、2年以上経過している場合に限り、お支払いします。
がんで入院された場合、保険金を入院日数分お支払いします。
がんで手術された場合、手術の種類に応じて保険金をお支払いします。
最大で入院保険金日額の40倍をお受け取りいただけます。
- がん入院保険金に自動付帯
- ※手術の種類により回数の制限があります。
がんで通院された場合に通院日数に応じて保険金をお支払いします。
- がん入院保険金に付帯必須
- ※がんで20日以上継続して入院された場合で、
その入院の前後の所定の期間に通院されたとき。
がんと診断され、その症状が所定の重度状態になった場合、一時金としてお支払いいたします。
- がん入院保険金に付帯必須
- ※保険期間を通じて一回限り
さらに、「超保険」は、がん特約のがん診断保険金と併せて火災保険、自動車保険、生命保険などの補償(保障)を一つにまとめることが可能です。
- 詳しい内容は、お問い合わせください。
- TEL.(055) 963-5979 受付時間/月〜金(10:00〜16:00)
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